| ||||||
|
男性に家事をお願いするのは気が引けて・・・という方へ。 家事のイメージを変えよう
家事って本来はとてもクリエイティブな作業で奥が深い。 料理や洗濯なども、見方を変えれば化学実験をしてみようなもの。 一方、いつも同じ単純作業だと思うと、とてもつまらなくなります。 まずはあなたが持っている家事のイメージを変えていきましょう♪
自分がしているとき一緒に誘う
タイミングとして多いのが、自分が家事をしているときです。 そのときお願いするのは、すぐ出来て簡単そうなこと。 洗濯物を入れるなら、一緒に入れてもらうとか、 なぜ手伝ってほしいかも納得できる理由を言いましょう。 例:早く冷蔵庫に入れないと傷むから、とか 逆に、「私だって頑張ってるのに」「男でもやってよ」などの感情論は×です!
完全に任せてしまう
夫が家事をしていると、つい口を出したくなりますよね? こういうときは、ひとまずその場を離れましょう。 横で妻が見張っていても、「お手伝いさせられてる」としか感じませんが、 それに、家事は結果オーライ。
ゲーム心理をくすぐる
家事ってルーティーン・ワークと言われるように、ぐるっと一周回って初めて完結します。 コレがマスターできたら、○○関連はクリアだね★と言われると、 例えば、【食事関係】の家事なら・・・ スーパーに買出し 食洗機の食器を片付ける ほら!あとは食洗機をマスターすれば、食事関係はバッチリじゃない★
家事を助けるシステム作り
例えば、冷蔵庫の収納一覧表を作るのはいかがですか? ・一段目=朝食用 こうして分類表を冷蔵庫に貼ると、「しまう」「探す」が一目瞭然! つまり・・・ このようなシステム作りは、普段から意識することが大切。 料理の手伝いを頼むたびに、「○○はどこ?」に悩まされたり、 不便だな~で終わるのではなく、解決できないか?と考えてみましょう!^^
|
|||||
|
Copyright (C) 2007 夢を叶えるシンプルライフ All rights reserved.
当サイトはリンクフリーです | ||||||